東京都 台東区 国際子ども図書館 アーチ棟1F 研修室編|読み聞かせ旅日記|志茂田景樹のWeb絵本-読み聞かせ劇場|しもだ-かげき|直木賞-児童書-作家

直木賞・絵本・児童書・作家|志茂田景樹のWeb絵本-読み聞かせ劇場直木賞 絵本 児童書 作家|志茂田景樹のWeb絵本-読み聞かせ劇場 ぞうをクリックして、Web絵本「ぞうのこどもがみたゆめ」をみてね。 ◆みつこおばさま◆ クリックすると、全国読み聞かせ・講演イベントスケジュール集がみれますよ。 ◆志茂田隊長◆ Web絵本読み聞かせ劇場へようこそ。ぼくをクリックすると、プロフィールが見れるよ。 クリックするとトップページに戻るよ。 ぼくをクリックして、Web絵本「ひかりの二じゅうまる」をみてね。 わたしをクリックして「Web絵本」がみれるよ。 直木賞 絵本 児童書 作家|志茂田景樹のWeb絵本-読み聞かせ劇場 白鳥をクリックして、Web絵本「つきとはくちょうのこ」をみてね。 ぼくをクリックして「Web絵本」がみれるよ。

絵本 読み聞かせ旅日記 No.502

 
日付
2017年4月16日(日)
旅先
東京都 台東区
会場
国際子ども図書館 アーチ棟1F 研修室
著者
志茂田景樹 隊長

 
 
「私が子ども時代に出会った本」

   快晴下の上野公園内をゆっくり散歩しながら会場へ向かいました。
新幹線に乗って遠方から駆けつけてくれた女性もいました。
テーマに沿って話をさせていただきましたが、
小学高学年のときに父の書棚から引っ張り出して読んだ本は
思い出すと10冊ぐらいになり、自分のことながら驚きました。
1冊、総ルビ付きで読んだ本があって十返舎一九の「東海道中膝栗毛」でした。
ルビがついているので旅籠はハタゴと読めましたが、意味まではわかりません。
でも、何回も出てくるので、旅人を泊めるところだと解ってきました。
漢字とその意味の勉強には大いになったものです。

私が子供時代に出会った本-志茂田景樹(PDFファイル 933KB )


 
 
全国 絵本 読み聞かせ 旅 日記 KIBA BOOK 志茂田景樹事務所
 
 

旅日記・メニューに戻る
Copyright© Office Shimoda Kageki 2016 All Rights Reserved.