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絵本 読み聞かせ旅日記 No.306
 
東京都 小平市 一橋大学国立キャンパス 東2号館2301教室 編

旅先
2013年6月1日(土)
会場
東京都 小平市
会場
一橋大学国立キャンパス
東2号館2301教室
著者
一橋祭運営員会 根岸様

 
 
 6月1日(土)。やや天気の心配がされましたが、幸い雨には見舞われることなく、一橋大学国立キャンパスにて第17回KODAIRA祭が開催されました。模擬店が立ち並び盛り上がっている中、東2号館2301教室において、志茂田先生をお招きしたシンポジウム「Twitterという架け橋」が行われました。このシンポジウムはTwitterを用いて多くの人々に自分の意見を伝えるとはどういうことか、というテーマを主題として扱いました。さらに、司会としてFMたちかわより斉藤ゆき子アナウンサーをお呼びしたトークショー形式でお送りしました。講演ではまず、志茂田先生がTwitterを始めたきっかけや利用法といった切り口からお聞きしていきました。そこから、志茂田先生が普段行われているフォロワーからの相談に答えるといった活動を、どういった意識をもってしておられるのか、その本質へと迫ってまいりました。そうして、志茂田先生のTwitterに対して真摯に向き合って、自分の真心を発信していくというお姿をお伺いすることができ、来場者の皆様も大変感動しておられました。「Twitterとは、言葉を心の糧にして生きる人たちをつなぐコトダマ発信機である」という先生のお言葉は、このシンポジウムだからこそ生まれた名言であると思います。

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 また、Twitter上で行われている相談をこの場で実際にやっていただくコーナーでは、誰しもが納得のいく深みのあるご回答をなされ、Twitter上で自分もご質問したいと思われた来場者の方も多くいらっしゃったようです。来場者からの質疑応答においても、自らのお悩みについてのご相談、Twitterの今後についてなどたくさんの質問が寄せられ、非常に白熱したものとなりました。
このシンポジウムを通じて、私たちはTwitterというツールについて、そして志茂田先生のお考えについてより深く理解することができました。先生も最後におっしゃっていたように、まさに志茂田先生と私たちの間に「架け橋」をかけることができたと信じております。大変貴重なシンポジウムとなりました。志茂田先生、本当にありがとうございました。

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