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絵本 読み聞かせ旅日記 No.303
 
岐阜県 多治見市 多治見市子ども情報センター 編

旅先
2013年4月14日(日)
会場
岐阜県 多治見市
会場
多治見市子ども情報センター
著者
多治見市子ども情報センター
所長 成瀬律子様

 
 
 講演会:きっとうまくいく!人生、今が出発点! 
「劣等感は捨ててしまおう!心の床に引っ張った線は乗り越えられる!思い切って飛び越えよう。」
多治見陶器まつりが開催された春の日、まつりのメインストリートの裏側にひっそりと建つ多治見市子ども情報センターにて、私たちは、志茂田景樹先生から熱くて力強いメッセージをしっかりと受け取りました。
半年ほど前、志茂田景樹先生のツイッターの言葉に触れた職員が、生の志茂田先生から元気をもらいたい!と今回の講演会を企画。多治見市の中学生や高校生、大学生を中心に、志茂田先生との時間を楽しんでもらおうと、進行役を大学1年生の石川大貴君にお願いして、オフ会のようなあたたかな講演会を開くことが出来ました。演題は、「きっとうまくいく、人生、今が出発点!」志茂田先生は、終始にこやかで、開催主旨の説明などもゆったりと聞いてくださり、司会の石川君には、「君の好きなようにやっていいからね。」と声をかけてくださいました。緊張気味だった私たちもすっかり志茂田ワールドへ入り込み、質問や相談タイムには、ツイッターの世界が現実になった喜びと、どんな質問にもわかりやすい言葉でまっすぐに答えていただける安心感、その前を向いた言葉にたくさんの元気をもらうことが出来ました。学生のみなさんもそれぞれにメッセージを受け止めてくれたと思います。子ども情報センターも、学生のみなさんが活躍できる施設として、今が出発点です。きっとうまくいくと信じて、職員一同、これからも知恵を出し合い、精一杯取り組んでいきます。

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 講演後、陶器まつりのお店に立ち寄られ、美濃焼きのマグカップを大変気に入っていただいたことも、陶器の町に住む私たちには、うれしい出来事でした。志茂田先生、下田光子様、事務所の方々、本当にお世話になりました。ありがとうございました。またお会いできる日を楽しみにしています。

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