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絵本 読み聞かせ旅日記 No.211
 
神奈川県 川崎市 エポックなかはら 編

日付
旅先
会場
著者

2010年8月18日(水)
神奈川県 川崎市
エポックなかはら
下田光子(マネージャー)


  連日38℃が続いている暑い日です。エポックなかはらでの「講演会&読み聞かせ」です。富士通の社員さんや関連会社の方々への講演でした。毎月このような方法で色々な方々をまねき研修をやっているとききました。よい子に読み聞かせ隊は今日は4名で行きました。永井由比さんは今はほとんどよいい子に読み聞かせ隊として出演出来ないくらい忙しい中、妻の幸恵さんのピアノにあわせての出演となりました。横浜の仕事が終り、川崎の中原までバイクでかけつけて下さいました。講演の前にミニコンサートを2曲して下さり、志茂田景樹の講演に入り、志茂田の物語3作も永井由比さんと幸恵さんのバック演奏で語りました。「ぞうのこどもがみたゆめ」「まんねんくじら」「ぽんちとちりん」の3作です。子どもさんも夏休みでたくさん来て下さり、終わってからのサイン会で涙が出てしまったと話して下さいました。たくさんの方々が終ってから本を買いサイン会にならんでくださり「感動しました」と声をかけてくださいました。夜も遅くなりましたが皆さん心の中に優しさをいただき童心にかえったように家路に帰っていきました。

【お客様の感想より】
・自分にもまだ感動する純粋な心が残っていることに驚いた。
・志茂田さんの人間味溢れるお話と、心のこもったピアノ・フルート演奏にとても癒された。
・「ぞうのこどもがみたゆめ」を聞いて、3歳の娘が泣いていた。そして、妻(母)に抱きついていた。きっと何か感じるものがあったのだと思う。とても嬉しく思った。「心を動かす」経験を教えてくださった志茂田氏に感謝している。
・普段の生活での空虚感が、内側から満たされた感じがした。私は幼少の頃が一番性格が良かったと常に思っているが、その時の優しい気持ちになれた。心がリセットされたようだ。フルートもピアノも頭に心地よく響いた。

 
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