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絵本 読み聞かせ旅日記 No.142
 


日付 2008年9月21日(木)

旅先    栃木県 小山市
開催場所 小山市立 文化センター

著者 下田 光子(マネージャー)

栃木県 小山市立 文化センター 編
【栃木県 小山市立 文化センター 編@】
  栃木県のふるさと大使の志茂田景樹こと隊長は、本日小山市教育委員会主催の人権擁護の講演に招かれました。
1000人からの大ホールいっぱいに大勢の方が集って下さり、大感激でした。お子様連れの方からお年寄まで年齢層が判らない位の幅広いお客様がいらして下さいました。
人権講演会の演題は「21世紀の生き方」〜自分の心を癒せる人は、他人の心も癒せる〜でした。志茂田隊長にピッタリのテーマです。
他人の命も自分の命も大切にと口をすっぱくなるほど語っておられました。それには……と色の例をとって語っておりました。
人は愛されるように生まれてきてます。私の恩師のことばで「人は愛されて安息し、愛して満足する」ほんとうに心安らかなことばです。
その中で、志茂田隊長は子ども達のために読み聞かせも2作することが出来ました。
暑い中、お越しくださった方々に、なにか心に響き、これからの人生の力になって下さるよう祈りました。
主催者の方々の力添えに感謝です。
本日の講演会はほんとうに、心にしみる一日でした。
全国 絵本 読み聞かせ 旅 日記 KIBA BOOK 志茂田景樹事務所
 
 


絵本 読み聞かせ旅日記 No.142
 


日付 2008年9月21日(木)

旅先    栃木県 小山市
開催場所 小山市立 大谷北学童保育

著者 下田 光子(マネージャー)

栃木県 小山市立大谷北学童保育 編
【栃木県 小山市立大谷北学童保育 編@】
  小山市の人権擁護の講演会の後、折角小山市に行ったのですから、小山市立大谷北小学校内にある、大谷北学童保育の子どもたちに読み聞かせと思い、立ち寄りました。
学童保育とは、両親が共稼ぎで学校が終わって帰ってきてもお家でおるすばんする子ども達の家庭に安心して両親が働けるようにしたシステムです。
最近は、学校内に併設されており午後6時までお子様を預かっておられます。
この日は、丁度ご両親も含めて50人〜60人の親子が集ってくださいました。隊長は3作お話してくださいまして、元気よく勇ましい子供たちも隊長が読み聞かせをすると、たちまちのうちに物語の世界へ入り込むように聴き入っている様子がよくわかりました。
この子達にこの読み聞かせをしたことが、心のどこかに残っていて、ここちよい気持ちで成長してほしいと願って帰ってまいりました。
栃木県 小山市立大谷北学童保育 編
【栃木県 小山市立大谷北学童保育 編A】
栃木県 小山市立大谷北学童保育 編
【栃木県 小山市立大谷北学童保育 編B】
全国 絵本 読み聞かせ 旅 日記 KIBA BOOK 志茂田景樹事務所
 
 

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