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絵本 読み聞かせ旅日記 No.131
 


日付 2008年6月8(日)

旅先    東京都 武蔵野市
開催場所 志茂田景樹邸

著者 下田光子(マネージャー)

東京都 武蔵野市 志茂田景樹邸 編
【東京都 武蔵野市 志茂田景樹邸 編@】
  志茂田景樹隊長のお自宅の庭にて、近所のお子様がいらっしゃるご家庭の方々にお集まり頂きまして、読み聞かせをいたしました。
ヴァイオリン演奏の山内達哉さんも朝早くから、愛娘の魅音ちゃんをつれて、一家揃って来て下さいました。
以前にも、近所のお子様のいるご家庭方々に集って頂き読み聞かせをしまして、これで3回目になります。
自宅の庭ですから、いつものプロジェクターではなく、紙芝居の形や大型絵本で読み聞かせしました。天気もよく外での読み聞かせはいいものです。昔の紙芝居を思い出しますね。
子供たちも大喜びで隊長のお話を聞き入っておりました。
全国をまわって1200回以上になりますが、隊長の住んでいる地域の親子の方々の子育ての力になればと思い始めました。志茂田隊長は、年1回位は、やりたいなぁと申しております。
今は近所づきあいもなくなりつつある時代へとなり、私達が2人の子を育てているときは、近所の大人に育てていただいものです。
お正月の初詣、お祭り、公園での遊びなど、町会ぐるみでやったもので、我が子達も、いい思い出になっていると思います。この読み聞かせで集ってくれた子どもたちもいい思いでになってくれると隊長も私も嬉しく思います。
志茂田景樹隊長の夢は、読み聞かせを初めたときに語っていましたが、「夜になると、あっちの家、こっちの家から、お父さん、お母さん、おばあちゃん、おじいちゃんの読み聞かせの声が聞こえること」である。
そのような時代には、殺人や、自殺者などはなくなると思います。とも、語ってます。
私も隊長と同様、必ずくると信じております。私達は、これからも続けて行きます。
東京都 武蔵野市 志茂田景樹邸 編
【東京都 武蔵野市 志茂田景樹邸 編A】
東京都 武蔵野市 志茂田景樹邸 編
【東京都 武蔵野市 志茂田景樹邸 編B】
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