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絵本 読み聞かせ旅日記 No13 第24回ポプラワールド
 

日付 2006年5月17日(水)

旅先 「第24回ポプラワールド」

著者 読み聞かせボランティア
    岩井みゆき
ポプラワールド 読み聞かせ旅日記

あいにくの小雨模様でしたが、志茂田隊長の「外は雨でも心は快晴」の爽やかな言葉で、第24回のポプラワールドがスタートしました。
  今回、隊長は「ぼくはほしのこ」と「やさいさんごめんね」の自作絵本を語りました。隊長は全国をまわり、子育ての親達に読み聞かせの大切さを語っていますが、ポプラワールドにいつも来て下さっているお母さん方には、年齢が1歳〜2歳位の小さなお子さんを育てているお母さん方が多いので、今回はこのポプラワールドで読み聞かせの大切さを語って下さいました。それを聞いていて、家に帰って一人でも多くのお母さんが、わが子に絵本の読み聞かせをしてくれればいいなあとおもいました。
  次に絵本の語りを高野さん、中原さんがしてくださいましたが、とても楽しい雰囲気の中でしてくださいました。のびやかな歌は五月女淳子さん、素敵なピアノはみのもとみこさん、箏と尺八の演奏と語りは(新婚カップル誕生の)川村一門の皆さん。受付は中川さん。マネージャーは、もちろん下田さんです。
  私は友人の木村さんと共に、パネルシアターを用意して参加しました。白い布の板になぜか貼りつく紙の人形。子どもたちは、不思議な世界に興味津々の様子。紙の人形を手に、こっちにペタ、ここにもペタ。そんな子どもたちの無邪気な笑顔が、隊長をはじめ参加メンバーの心のビタミン剤になって、いつも元気なポプラワールドです。


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